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第62夜 「虫ドック/薬剤師」..
(*1)
 40リットル容量の半透明のゴミ袋にいっぱいのホットドック用のパン。
 ソーセージが入るパンの切れ目の間に、体長数ミリの黒い甲虫がどれにもこれにもびっしりとはさんである。何万匹いるかわからない。あふれた甲虫はパンの外にうぞうぞと這い出てくる。甲虫の幼虫らしい黒いイモムシが、信じられないような速さで袋のなかへ逃げ込んでいく。(おまけに、イモムシは甲虫より大きく、二センチはある。)
 そんな虫ドックを母と二人で食べている。味は単調。

(*2)
 富士見ヶ丘駅を下りて坂を半周下ると、アルベロベッロのトゥルッリがある。
 日本では四軒しかないトゥルッリには薬剤師の若夫婦が住んでいて、彼らがフーディニの薬の作成者であることがわかる。
by warabannshi | 2008-01-31 09:42 | 夢日記 | Comments(0)
第61夜 「さようなら」.
 体育館のなかか、グラウンドかよくわからない。というのも、屋内にしては自然光が入りすぎているし、屋外にしては床がよく磨き上げられているからだ。小学校の低学年にとって、よく晴れた日の体育館は、そう見えるものではなかっただろうか?
 とにかく、その体育館のなかか、グラウンドだかわからない空間で、サッカーの試合が始まるのを待っている。
 メンバーは高校からの友人と、大学に入って出会った友人が完全に混ざっている。
 まだ11×2人が揃わない。
 いつもなら試合を始めて、途中参加してきたやつはグーかパーを選び、(一度に二人以上来たときはグー・パーをしてもらって)どっちかのチームに入るのだけれど、今日はそうしない。
 試合が始まるまで、思い思いの場所で談笑している。
 うちらは六人で、センターラインを挟んで円状になってだらだらボールをパスしあっている。
「もしかして、このなかで、同じ高校に行くやついないんじゃない?」
 高校の友人Mが、何かの話の拍子に言う。
 初めて、自分たちがまだ中学生であることを知る。
Y「あ、ほんとだ。気づかなかった」
U「うそだぁ? とっくに気がついてたよ」
K「俺、イタリア行く」
S「おれ、カナダ」
U「あれ、チャック。彼女との腐れ縁は解消されたの?」
S「二年、続いたけどね」
「くわしく!」
 Sはぬははと、んはは、の中間くらいの音で照れ笑いする。こう笑ったら、Sは本当のことを決して話さないのを経験上、知っている。
 みんなが、茶封筒を半分に切ったようなものを手にしている。
 茶封筒には紙が入っていて、それは別々の進路表か赤紙のようなものなのだ。
「や、遅れてすまない」
 と、いつも通りなのか、前に一回だけ聞いたことがあるだけなのか不明だけどなじみ深い挨拶で、Iが現れる。
「グーとパー、どっちがいい?」
 試合は始まっていないのに、チーム分けの方法は同じなんだな、と思う。
by warabannshi | 2008-01-30 07:50 | 夢日記 | Comments(0)
第60夜 「時代劇」
 江戸時代後期を舞台にした時代劇の撮影をしている。撮影場所は秩父。
 一揆を起こすために、連判状を持って村々を回っている準主人公役をやっている。

 連判状を貰いにいく村を、崖から見下ろすシーン。
 時代のかかった家々は、セットを作る必要がないくらいにうってつけだ。
 でも、一軒だけ「占い」という文字をネオンサインで彩った悪趣味な巨大看板を屋根の上にかけた家がある。
 宣伝にしてもなんにしても、ひどい。雰囲気が台無し。
 「占い」看板が写ってしまった映像はCGとかで処理するのだろうか?
 村から吹く風には、けんちん汁と蕎麦茶の匂いが濃厚。

どうでもいい註釈
by warabannshi | 2008-01-29 11:01 | 夢日記 | Comments(1)
第59夜 「お茶の水駅前/胞子」
(*1)
 1996年、夏。JRお茶の水駅前付近で、鎧兜に身をつつんだ武将姿で待機している。
 夏の盛りに甲冑なので、暑くて蒸れたりして仕方ないはずだが、耐えられる。
 集中力のおかげだと思う。
 出陣の法螺貝が鳴らない。
 通行人のおばさんがもの珍しそうに甲冑の垂れを触りに来たりする。
 威嚇したい。早く出陣したい。
「スウェーデンボルグにとって時間はあくまでもアクセス可能なものでしたが、彼らにとって時間は単線的な差異です」
 テレビリポーターが遠回しにうちらのことをけなす。
「自転車競技は人力の最速を目指します。それぞれがそれぞれの臨界を踏破することで人道の可能性を開きます」
 高校生のうちが、テレビカメラの前で自転車競技部の宣伝をしている。
「それでは、人間が時速百キロを越える瞬間を定点ローラーの画像でお楽しみください」
 高校時代の友人Pが定点ローラーに乗っている。
 カメラが少しずつズームアップしてきて、それに合わせてPがもがく。
【時速百キロでなかった場合…「残りの××キロはキミの入部にかかっています」】
【時速百キロでた場合…「???」】

(*2)
 文化祭。高校の生物部展示の手伝いをしている。
 でも、うちの通っていた城北高校ではなくて、都立国立高校の生物室だ。
 あまり見に来る人もいないので、後輩たちの研究を覗き見する。
《絶滅危惧種の××ハトがなぜ激減したかといえば、渡来地が国立公園になったために田んぼがなくなったからで、田んぼに住んでいるトノサマガエル、アマガエル、カンガエル、アオガエルなどの餌がなくなったからである。》
 カンガエルは実在したのか、ということに驚く。
 もしかしたら、考える=カンガエルではなくて、勘蛙=カンガエルなのかもしれない。
 そういえば、九州地方南部に半陸上生活を営む魚・ヨダレカケが棲息している、と「ダーウィンが来た!」でやっていた、と思い出す。
 でも、それはカンガエルとなんの関係もない。

 グンタイアリの展示をしているコーナー。
 衣装ケースのなかに餌の甲虫をわんさか入れて、グンタイアリも一群入れる。
 グンタイアリを見たい人は、割り箸をつっこんで、発達した大顎で割り箸の先に食いついてきたグンタイアリを観察するという仕組み。
 衣装ケースのなかは、後輩が甲虫の死骸を掃除していないので、黒いキチン質の外骨格やら羽やらがうぞうぞ蠢いている。
 大学生らしいカップルが、ものすごく気味悪そうに割り箸を入れている。
「すいません、これキノコ、生えてるんですけど…」
 カップルの男性が言うので見てみると、ナメコのような茸が片隅の死骸から生えている。
「太田君、このビンに入れちゃってください」
 K先輩がなぜか敬語でうちに採集瓶を渡す。
「ビンは一つでいいんですか? キノコが何種類かあっても混ざっちゃいますよ」
「この際、仕方がないでしょう」
 ナメコっぽい茸、白い膜状の茸、粘菌みたいな茸、全部採集瓶に入れる。

 新宿駅の、「動く歩道」のある中央通り地下に彼女といる。
 中華料理店で買ったお弁当を昼食に食べたいのだが、落ち着けるような机と椅子がない。
 手には、さっきの茸を集めた採集瓶。
 これを道路に叩きつけて、胞子を撒き散らし、中央通り地下を茸だらけにして、その中でも大きな茸に腰かけて食べる。……というアイディアを思いつく。
 でも、成長した茸は一瞬にして風化して、中央通り地下ごと跡形もなく消えてしまうだろう。

どうでもいい註釈
by warabannshi | 2008-01-28 07:18 | 夢日記 | Comments(0)
第58夜 「テラフォーミング」
 人間がほとんど住まなくなった地球のテラフォーミング(惑星改造)をやっている。
 ものすごく滑りやすい半円状の床の地下通路を、下へ下へと降りていって、玉川温泉がちゃんと湧いているか、というチェック中。
 ちゃんと湧いている、という図がアニメーションで示される。(教育テレビか週間こどもニュースで地熱の構造を説明するときのような図。)
 ものすごく滑りやすい床をもどる。
 滑って、壁に引っかからなかったら、地下水流に流される。
 流された後でどうなるかは知らない。

 月面のような地上に出ると、無線で仲間から他の人間が見つかったという知らせ。
 無人ヘリコプターからの映像はうち捨てられたトラックを映したところで、唐突に途切れる。
「撃たれたんだよ」
 十五人くらいいる仲間の一人が言う。
「高い機材だったのに…」
 トラックに近づいていくと、果たして二人のサバイバルな格好をした男女がいる。
 廃トラックは彼らの住居だったらしく、銃を構えてブーイングと帰れコール。
 血の気の多い仲間の一人が信じられない口径のマグナムを発射して、あとはどうなったかわからない。

 女性がなかで寝ていたと思しき衣装箪笥がある。
 なかにはガムテープでぐるぐる巻きにして保温性を高めた寝袋と寝息の残り香。
 よく見ると、箪笥は自宅の箪笥で、ここは人類がちゃんといる自宅。
 母親が台所で十五人分の片づけをしている。
「あなたの部屋にカップ焼そばとヨーグルトがたくさんあったんだけど、あれなに?」
「農工大でもらった。買い出しで買いすぎたんだって」
「ヨーグルトは冷蔵庫に入れときなさいよ」
 じつに日常的な会話。東大の院試の勉強をしなきゃ、と思う。

どうでもいい註釈
by warabannshi | 2008-01-26 06:39 | 夢日記 | Comments(0)
第57夜 「美しの里」
 弟の友人が公園設計のコンペで賞をとったので、弟と弟の友人とうちの三人で「百済」という赤ワインを飲んでお祝いをしている。
「ほんと××のおかげでアイディアが固まりましたよ」
「いや、俺の名前、良彦なんだけど」
 弟の友人は弟を褒めるたびに弟の名前を間違える。ちょっと面白い。
 場所は、前に友人Uの部屋だった、海の家みたいに年季の入った畳敷きの六畳間。
 日活ロマンポルノに出てきそうな時代遅れの花柄のカーテンが眩しい陽ざしを遮っているおかげで、ちょうどいい。
「あんたたち、百済、飲んじゃったでしょ!」
 姉が突然、部屋に入り込んでくる。
「だって、ケースに入ってるのは全部飲んでいい、って言ってたよ」
「ふつうは安いやつから順番に飲んでいくもんなの!」
「酔っぱらったら、高いやつの味がわからなくなるじゃん」
 なんというか、客を招いている雰囲気じゃない。

 弟の友人の設計した公園を見るために「美しの里」に行く。
「京王永山からすぐですよ」
 京王永山の、なぜか五百円玉が何枚も落ちている改札口を抜けて、シャトルバスに乗る。
 シャトルバスに乗っているのはいつの間にか高校時代の友人たち。
 「美しの里」はまったく過疎化していて、人影がない。
 遊園地らしい施設では、無人のゴーカートが互いに当たりながらコースを周回している。
「あ、すいませんすいません」
 係員の藤井隆がやってきて無為に周回しているゴーカートを止める。
 せっかくなのでみんなでゴーカートに乗る。
 路面には駄菓子が散乱していて、それをコース外にはじき出すとポイントになる仕組み。
 結局、友人T(女性)の一人がほとんどの駄菓子を外にはじきだして優勝。
 藤井隆が優勝の記念に、みたいな流れでTにキスしようとするので、怒った他の友人たちが係員室に藤井隆を閉じこめる。

どうでもいい註釈
by warabannshi | 2008-01-25 10:50 | 夢日記 | Comments(0)
第56夜 「仏話的光景/魔法陣」*
(*1)
 冷凍小エビの一匹になっていて、本格的な中華鍋で炒められる。
 小エビにとっては中華鍋は巨大で見渡すことができず、仲間たちは熱でぴんぴん跳ねはじめる。

 いつのまにか、炒めている料理人になっている。
 でも、料理人は自分が炒めているのが小エビではなく、そぼろだと思い込んでいる。

 そんな仏話的光景。

(*2)
 完全にランダムにひらがなが浮き出てくる9×9の升目を考える。
 その升目のなかに、「わたしはいのちしらずにかえってきた(私は命知らずに帰ってきた)」を恣意的に入れる。

 わ
 た
 しはいの
     ち
     し
     らずにか
         え
         つ
         てきた

→わあいかんなにらり
 たしりなひせてへしし
 しはいのしらそりれひ
 せばすちあんばっは
 ひひいしはいてひみ
 はははらずにかはは
 はなてひりこえこは
 かみんらせのつここ
 きぱあごとたしてきた

 このとき、恣意的に入れた「わたしはいのちしらずにかえってきた」と上から四行目横列にまったく偶然に現れた「せばすちあんばつは(セバスチャン・バッハ)」は、どこか異なるか? それとも何らかの意味内容を持っているという点で同じなのか?
 ――という問題が黒板に書かれている。
 前の【数学】の時間に答えは出たから、模範解答はあるらしいのだけれど、前回の授業に欠席していたために答えを知らない。
 妙に太っているデカルトが教壇に立って「デュイデュイウィノコフスキー、デュイデュイウィノコフスキー」と一生懸命にくり返すが、フランス語だから、何を言ってるんだかわからない。

 授業がわからないので、カーテンを被り、窓の外から富士山の山頂を眺める。
 御来光を望む人たちが数百人、列をなして山頂へと向かっている。

 いつの間にか、授業は【生物】になっていて、ペリカンの獰猛性についてのビデオが流れている。
(13:50~16:44)
by warabannshi | 2008-01-24 08:44 | 夢日記 | Comments(0)
第55夜 「エレベーター」
 ホテル。地下二階の大浴場に行く前に、彼女に部屋の鍵を渡さなければならない。
 エレベーターでロビーに着くと、彼女が本を読んで待っているので、鍵を渡す。
 またエレベーターに乗って地下二階に行こうとしたとき、着替えの浴衣をまるごと彼女のところに忘れたことに気づく。おまけに、なぜかタンクトップ姿になっている。
 慌ててロビーに戻ると、
「おはようございます?」
 と彼女に疑問文で挨拶される。
「いや、さっき来たばっかりじゃん」
「そんなことないよ。いま、私はここに座ってるでしょ。太田さん、昨日は私の正面に浴衣を置いたけれど、いま、浴衣は私の斜め前にあるもの」
 でも、浴衣があるということは、やはりすでに今日来たということでは?
 とりあえず浴衣を持って、エレベーターに乗ると、水着の女の子が乗っている。
 地下に行こうとしているのに、エレベーターは上がっていく。
 女の子が焦ってボタンを連打している。それが最寄りの階のボタンなのか、目的の階のボタンなのか、緊急停止ボタンなのか、よくわからない。
by warabannshi | 2008-01-23 07:52 | 夢日記 | Comments(0)
第54夜 「青少年保護育成条例」
 マクドナルドの一階、レジカウンターの正面の、地下階段の手前のテーブルに座って売春をしている。
 十五歳くらいの男子になっていて、細身のそれなりに整った外見。
 ブレザーではあるが、学生服ではない。
 もう一人の女友達が客引きになっている。彼女は売春はしない。
 キム・ギドクの映画『サマリア』のように、インターネット・カフェで無作為にたくさんメールを出して、返信があった相手に写メールを送り、売春をしない方が携帯電話を使って待ち合わせる、というシステム。
 なぜ売春しているのかはわからない。(映画では、貯めた資金で二人で海外旅行に行くつもりだった。)
 しばらくすると、女友達が、スーツを着た胡散臭そうな三十台の男を連れてくる。普通のサラリーマンではない。
「いいよ、ここでいいよ」
 なにかと思ったら、マクドナルドでしたいということらしい。
 地下階のトイレに行くと、なぜか女子トイレが二つある。
「女子トイレでいいよ。君も知ってるだろう?」
 売春は女子トイレで行われるということを?
 二人で個室に入る。女友達は、その隣の個室に入る。たぶん見張りという意味合いで。
 ズボンを脱ぐと、いきなり肛門に指を突っ込まれる。
 引き抜いた男の指には赤い粘膜が数枚、こびりついている。
「君、初めてだったの?」
 設定上、そんなことはないはずだ。それとも、これが初めての客だったのか?
 とりあえず、二人で下半身の服を脱ぐ。
 すると、女友達のいる隣の個室から仕切りの壁がノックされる。
 慌てて服を着る二人。
「フィレオフィッシュバガーを六番でお待ちのお客様、いらっしゃいませんかー?」
 店員だ。二人で息を鎮める。
 でも、なぜかトイレのドアの上の隙間から店員に見られてしまう。

 警察に通報されて、二人は連行。
 マクドナルドの外で取り調べの順番を待っていると、なんだか逃げ出せそうな雰囲気。
【A.逃げる B.逃げない】
「でも、青少年保護育成条例があるから、執行猶予とかつくはずだよ」
 迷っているうちに、老警察官がアドバイス。
 女友達は逃げ切ったらしい。

どうでもいい註釈
by warabannshi | 2008-01-21 12:03 | 夢日記 | Comments(0)
第53夜 「こねられる」
 仰向けで寝ていると、四つの手で体側面をこねられる。
 右から二つ、左から二つ。まるで二人にマッサージされているようだが、そうではない。
 そもそも、四つの手が四本の腕とつながっているかどうか怪しい。
 うちの胴体は蕎麦のようにこねられている。内蔵まで皮膚になってしまったような感覚。
 しばらくこねられていると、縦方向に延ばされはじめる。
 胴体が二メートルくらいになったところで、
「あああ、そんなにしちゃダメだよ」
 上から四つの手を叱る声がする。
 
by warabannshi | 2008-01-20 19:52 | 夢日記 | Comments(0)



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