<   2011年 07月 ( 10 )   > この月の画像一覧
第501夜「ツァラ」
 「ツァラ」という架空の犬に向けられて書かれた書簡。
 送り手は五十代の男性(既婚、子供はない)であり、邸宅の書斎で一人、昔、流れ者の狂人を吊したときのことなどを懐古している。
「『写生文を射精文と換えてみろ』と彼はわめいた。『戯画化された性的欲求に抗するために!』
 広場に集まった皆の手前、私は窓枠にロープをかけざるを得なかった。取り押さえられた彼は冷静で、満足そうだった」
by warabannshi | 2011-07-27 10:58 | 夢日記 | Comments(0)
第500夜「雲母」
 白い雲母が雪のように、辺り一面に降っている。メゾチントのように、これら落下物以外のすべてが闇に沈んでいる。積もっている雲母で、地面の有ることをかろうじて確認できる。
 呼吸のたびに、降りしきる雲母はその数を変える。つまり、息を吸い、止めるときには、視界を白く染める吹雪のように。息を吐きはじめ、吐き、吐ききったときには、また慎ましやかな数の、無音の(最初から一切の音は絶たれているのだが)落下へと戻る。
by warabannshi | 2011-07-27 08:25 | 夢日記 | Comments(0)
第499夜「木賃宿」
 方南通り沿いと木賃宿に泊まることになる。自宅が歩いて帰れるほど近所にあるはずなのだが、どうしてもそこまでたどり着けそうにない。それに、近所だからこそ、木賃宿に入る機会を逸しているという面も、ある。何事もものは試しだ。カウンターで手続きを済ませると、しかしすぐには泊まれないという。ちょっと外をぶらぶらしてきてくれ、と言うので、やはり近所なのに立ち入ったことのない、カラス天狗を祀っている神社に行くことにする。
 神社の境内を、アスファルトのところと玉砂利とを交互に踏みながら歩き回る。神社の敷地はずいぶん広く、お堂や集会所がぽつぽつとある。日曜日の夜なので、もちろん閉まっている。
 ある小屋の窓からオレンジ色の灯りが漏れている。なかを覗くとオルゴール箱のように瀟洒な造りで、三十人ほどがオルガンの伴奏に合わせて賛美歌を歌っている。ちょっと時代がかかったように襟足をカールさせた色白の女性が、熱心に指揮をとっている。
 これは、カクレキリシタンの小屋、という設定なのだろか。
 引き戸が開いていたので、なかに入ってみると、ちょうど賛美歌は終わり、説法の時間となる。
 説教壇にあがったのは法衣をまとった僧侶で、「あなたの心の傷を縫合するのには、何針必要ですか?」みたいなそこはかとなく救われそうな話をし始める。前列にいる人たちは真面目に拝聴しているが、後列のほうは飽きて、こそこそと小屋を出ている。私も賛美歌が聴きたくて入ってきたので、出て行く。小屋の出口には、カモノハシのような顔のカラス天狗の掛け軸が飾ってある。アヒルのような嘴では、どうも迫力が出ないな、と思いながらしばらく見ていると、「じこじー」というぜんまい仕掛けの音を立てて、掛け軸が横にずれて、他の一幅が代わりに飾られる。貧相すぎる仕掛けで、どうにもならない。あらゆる信仰心を阻喪させる電気掛け軸である。

 もういいだろう、と木賃宿に向かって玉砂利の道を歩いていくと、向こうから三遊亭楽太郎がやってくる。こんなところに呼ばれたのか、と思ってさらに近づくと、楽太郎とは似ても似つかない酔漢である。
 ああ、いやだいやだ、と思ってすれ違ったが、彼は私と同じ木賃宿に泊まっているかもしれないのだ。目の前が暗くなる。
 坂を上って、木賃宿の裏手に出ると、そこは酒屋で、信じられないほど安い値段でペットボトル入りの焼酎を売っている。
by warabannshi | 2011-07-24 21:14 | 夢日記 | Comments(0)
第498夜「発掘調査」
 ある砂の楼閣の発掘調査に来ている。くすんだオレンジ色の砂と、それを生み出す同色の岩しかないので、精神が暑さよりも先に色で参ってしまいそうである。外資系ガソリンスタンドの、ちょっとした標識くらいあってもいいと思う。なのに、ここでは戦車(2人用の、チョロQみたいな形の)も、保護色を採用して、くすんだオレンジ色なのである。
 早く帰りたいけれど、発掘調査が一段落つくまでは、帰れない。なにを発掘しているのかは知らない。たださまざまな利権がからまりあっているらしく、この野営地となっているピラミッド状の建物には、スーツを着込み、褐色肌で髭を生やしたビジネスマンたちがやってくる。入れ替わり立ち代り。
 主な任務は、だから、彼らに冷たいミント・ティーを振舞うことである。お茶係は、私と、あと現地の名前を知らない女の子の2人が務めている。この女の子が現地語を含めてしゃべっているのを、聞いたことがない。ちゃんと動く冷蔵庫や、滴るような青のペパーミントを育てるだけの土、そして砂糖と真水がある、ということが、私の発狂を思いとどまらせている。

 私たちは、このように、発掘調査そのものには関わっていないが、地下155階まで降ろしてもらうことになる。消防署のように前面がシャッターの建物のなかの、エレベーターで、ずいずいと降りていく。
「もう2分ほどで着くよ」
 同乗している調査官が言う。
「早いんですね」
「下りはね。上りは70分近くかかるんだよ。任務を終えて、あー、暑い、眠い、とか思っていると、もう箱のなかでうずくまっちゃうよね」
 そんなこんなを話しているうちに、地下155階に着く。
 炭鉱のなかのようなむき出しの岩盤のなかで作業がされているのかと思いきや、サンダーバードの秘密基地のように整えられている。
「ああ、どうもどうも」
 人を信頼させるためにキャリアを積み上げてきたけれど、何より自身がそのキャリアに不信を抱いているので、風采も上がらず、おどおどしているような、スーツの60代ほどの男性がいる。彼は視察に来たのだろうか。エレベーターで一緒だった調査官が何か説明してくれているけれど、この初老の男性のほうに目がいってしまう。
 彼はまるで人目をはばかるように、銀色の魔法瓶をビジネスバッグから取り出し、その中身を手近にあったコーヒーポットに入れた。紅茶そっくりの色合いだが、注ぎいれる瞬間に、ほっ、と白い煙があがるのを私は見た。湯気? しかし、白い煙はあがりつづけているわけではない。ロングアイランド・アイスティ? まさか。スピリタスだって、あんなに煙はあがらない。
 私は意を決する。
「あー、お茶汲みなら、私が専門なんで。すみませんね、お手を煩わせてしまって」
 そんなことを言いながら、おどおどが極まって仰天したような顔になっている初老の男性から、コーヒーポットをひったくる。
 そして、わざとらしく、中身の1/3ほどを机にこぼす。
 すると雑巾にかかったその液体は邪悪なほどの臭気を発しながら、それを溶かし始める。強酸性の、紅茶によく似た液体が机をえぐりながら大きな染みを残す様子が、予想以上に楽しくて眺めていたので、その男がどのように捕縛されたかは知らない。

 ろくろく発掘現場を見ないまま私と女の子はまたピラミッドのお茶汲みにもどる。
 暇なときは、ビジネスマンたちがプレゼンテーションをする部屋の掃除もする。「3Aにおける3W」というビジネスモデルがホワイトボードに大書されている。つまり、「Android, ***, Arabにおけるwin,women, ***」の意である。
 部屋の隅で、大きなヘビが2匹、威嚇しあい、噛み付きあっている。
「あれ、毒、もってないよね?」
 そう話題をもちかけてみても、彼女は首をすくめてみせるだけで答えない。
 あのごたごたのあと、私は、強酸性の液体が入っている銀色の魔法瓶を持ってきてしまっている。それを誰かに飲ませようという気はない。が、なにかに使えるだろう、と思っていたのだが、溶かして面白そうなものもない。
 なので、投げ捨てることにする。魔法瓶は、砂の楼閣の張り出した部分にぽとりと落ちて、半分ほど埋まった。数年後、もしくは、数十年後、この魔法瓶を見つけた誰かが手ひどい火傷を負うかもしれない。そうならないことを祈りつつ、でも、本当にそう願っているなら、中身を詰めたまま投げ捨てはしないはずだろう。
by warabannshi | 2011-07-22 10:23 | 夢日記 | Comments(0)
第497夜「黒板消し」
 大学から帰ると、鞄のなかに黒板消しが入っている。いったいどのタイミングで入ったのか知らない。
 黒板消しの黒い分厚い布の破れ目から、何か紙が入っているようで、引っ張り出してみると、私が履修しつつ、ついぞ一回も受講しなかった講義のプリントが束になってぞろぞろと出てくる。壊れたコピー機のように。
 吹きさらしの渡り廊下で、私はいそいで散らばったプリントを集める。試験さえ受ければ単位が取れるので、このプリントは貴重だ。しかし、信じられないほど粗悪な紙に刷られたプリントは、持ち上げるとぼろりと二つに割れ、紫外線にすら耐えきれずに塵になってしまう。
by warabannshi | 2011-07-21 09:21 | 夢日記 | Comments(0)
第496夜「盗難」
 監視が徹底している男子寮。ガス室のような巨大なシャワー室にも整列して入らなければならない。ただし、管理は行き届いていない。シャワー室のひんやりとした床は髪の毛がばらばらと落ちていて、裸足で歩くのは不快きわまる。
 どういうわけか遅刻して、いつものようにシャワー室で衣服を脱いでいる。すると、監視官のおばさんの電話口の声が聞こえる。
「何かお土産をもっていくわよ。そうね、男物のスエードのジャケットなんてどう?」
 私はぎょっとする。スエードのジャケットはいままさに私が脱いだものだからである。私は気付く。遅刻には非常にうるいくせに、盗難が絶えないのは、ほかならぬ監視官のこの中年女性が犯人だったからだ。私はお気に入りのスエードのジャケットを盗られたくないので、文庫本がぎっとりと詰った鍵つきのロッカーから取り出す。どうせ先方は合鍵を持っているに違いないのだから。私はジャケットを“受付”に預けに行く。
 “受付”では、黒人男性と白い秋田犬がいままさに仮眠室に行こうとしているところである。息を切らしてやってきた私は厄介事を
持ち込むのが必定なので、歓迎されるはずはないのだけれど、“受付”の黒人男性は「スエードのジャケットを、ちょっと預かっていてほしいんです!」という私の頼みを、「なぜ?」とも言わず、聞き届けてくれる。
「それでは、明日の朝、取りに来てください」
 私は安心する。監視官のひとりに盗癖の疑いがある、ということは、告げないでおく。親切な彼を寝かせてあげたかったからである。
 私が廊下を戻ると、さきほどの中年女性が、私を追いかけてきたことに気付く。
 私が電話を盗み聞きしていたことがばれたのである。
 私は素知らぬ風をして、薄暗いエレベーターに一人で乗り込む。そして気付く。考えたくはないが、“受付”の黒人男性も、盗難に手を染めていたら? いや、そもそもあの監視官が電話越しにしゃべっていたのは、“受付”の黒人男性かもしれないではないか。わざわざ「男物のスエードのジャケット」と言っていたし。ああ、そうなったら何もかも思う壺だ。
 そう考え事をしながら、エレベーターの止まったところで降りる。そのままシャワー室に向かって歩き出そうとしたとき、様子が変であることに気付く。
 ここは5階じゃないか。
 そして、つい最近、赴任したばかりの新しい監視官が、5階から謎の飛び降り自殺をしたことを思い出す。新米の彼女が、あの中年女性の盗癖を知ったばかりに、口封じのために殺されたシーンがありありと目に浮かぶ。私はいそいでエレベーターに駆け戻る。しかし、私を口封じのために殺すことをこんなにも焦るのならば、やはりあの監視官は、単独犯ということになりはしないだろうか。
 そうだとすると、“受付”に預けた私のジャケットは無事であるかもしれない。私はちょっと安心する。
by warabannshi | 2011-07-17 05:53 | 夢日記 | Comments(0)
第495夜「授業案」
 高校の授業で311を扱わねばならなくなる。私に与えられたサブ・テーマは「意味の無意味の意味」。
 廊下を歩きながら、授業の腹案を練る。

・311は、震災の当日から今日に至るまで、さまざまなシステムの破綻を招いてきた。
・しかし、311の起こる前から、とっくに諸システムは「あと一押しで崩れる」状態だったのではないか?
・「なかなか崩れないシステム」と「崩れやすいシステム」の違いは何か?
→『キャッチャー・イン・ザ・ライ』
→『ワンピース』最終話構想
by warabannshi | 2011-07-16 21:22 | 夢日記 | Comments(0)
#001 デカルトの『情念論』には何が書いてあるのか?
■背景
 先日、塩谷さんと伊藤さんと、浅草の「駒形どぜう」でどじょう鍋をつつきながらお話していたときに、ふと、塩谷さんがと言われた。「一般的なデカルト理解は『方法序説』に偏っているよね。じつは僕も『情念論』を読んだことがないんだけれど」。「私、読んだことありますよ!」とすかさず言い、淀みなくその結構を説明しようと試みたが、読んだことあるがあるにもかかわらず、箸を持ったまま絶句。
 デカルトの『情念論』には何が書いてあるのか、覚えておけばよかった。

■素材

省察・情念論 (中公クラシックス)

デカルト / 中央公論新社



■覚えていた断片
・デカルト(1596-1650)は、『方法序説』(1637年)のなかで、「暫定的道徳」をかかげている。
 →「暫定的道徳」の内容までは覚えていない。
1.自分の国の法律と習慣に従うこと。
2.一度決心したことは断固かつ毅然として行うこと。
3.つねに運命よりも自分に克つことにつとめ、世界の秩序よりも自分の欲望を変えるように努力すること。

・『情念論』(1649年)にはそんな「暫定的道徳」でなく「決定的道徳」の構想がなされている。

・その決定的道徳のキーとなるのが「高邁générosité」という概念。
 →「高邁」だったか「誠意」だったか、記憶があやふやだったが、「高邁」、これが正しい。

・情念一般に対してデカルトが取る態度は、「欲望」を土台とする情念passions(=受動passions)を、知性および意志(=能動actions)によって統御しようというもの。それが自由で高貴な生き方に繋がる道である。
 →『情念論』は読み味としては、モンテーニュ(1533-1592)の『エセー』に近いものがあるけれど、デカルトはこの本を読んでいたのか?

・しかし、デカルトは、情念一般が有害なものであると考えているのではない。(ストア派的な無感動を目指しているわけではない)
 →この当時、魔女狩りの風習がまだ残っていたはずだが、一般的にフランスでは情念一般についてどのような解釈がなされていたのか?

■デカルトの『情念論』には何が書いてあるのか?
by warabannshi | 2011-07-14 23:25 | メモ | Comments(0)
第494夜「蚤の市」
 「いきなり」と、安楽椅子を揺らしながら右の義眼を拭いていた父が私に話しかける。「いきなり風呂場で殴られたとき、まず彼が酔っていることを疑うのではなく、私が著しく風呂場のルールを乱してはいないかを省みるべきである」
「そうだね」私はうなづく。
「たとえば、背中にべっとりと汚物がついているとかだ」
「湯壷が汚れるからね」
 私は上の空で、父の言葉に応える。私はプラモデルを作るのに忙しい。
「しかし、彼が見破った、私の背中についた汚物。それは彼が民族的奇習のすえに獲得した、彼の心眼でしか見られないものだったら?」
「なんの話?」
「たとえ、彼が私に向かって親切に、「もしもし、失礼ですが背中に汚物がついていますよ」と教えてくれても、私はそれを言いがかり以上の何ものとも捉えないだろう。なぜなら、背中についた汚物は、私には見えないからだ」
「心眼の彼は酔っているんじゃないの?」
 父は、ピアノの鍵盤用のクロスで拭いた右の義眼を、すぽりと嵌め、左の義眼に取りかかる。
 私が父の次の言葉を待っていると、友人Iが蚤の市に私を誘いに来る。

 蚤の市には、多くの若手アーティストが参加しているようである。ロンドンのスピタルフィールズ・マーケットのように、どの店でも大量の絵葉書が売られている。
 驚愕のあまり口を裂けそうなほど開いた猿の顔面をデザインした、薄茶色のガラス製の皿があり、私はひどくそれに惹かれた。大きいのは四八〇〇円と値が張るが、小さいほうは六〇〇円だ。しかし、小さいほうは灰皿くらいしか役に立たないだろう。その猿の皿の横を通り過ぎて、数歩いったところで、友人Iが堪えきれなくなったように、
「やっぱり私、あれ買ってくるよ!」
 そう言って、人ごみのなかに消えていった。
 私は手持ち無沙汰になってしまったので、ちょっと人ごみから離れる。すると、砒素で汚染された川で泳ぎ比べをしている二人の中年男性がいる。橋げたを挟んで、左側が肥満した色白の男で、右側が貧相な体格の無精ひげの男だ。二人とも、マスクをつけて泳いでいる。そのマスクが、息継ぎを妨害するためのものなのか、防毒のつもりなのかは、わからない。
 先に岸に手をついたのは、色白のほうである。色白は忌々しそうに舌打ちし、塗れたマスクを叩きつけると、そのまま全裸で蚤の市の人ごみのなかに紛れてしまった。
 遅れて到着した貧相なおとこが、橋げたを両手で叩いてけたたましく笑うが、それは彼の脳が砒素で侵されているからではなく、もともとの彼の性質である。
by warabannshi | 2011-07-12 08:42 | 夢日記 | Comments(0)
第493夜「金澤温泉」
 間違えて持ってきてしまった同輩の傘を、ワックスでつるつるの床をこけつまろびつしながら傘立てに返しにいく。
 そのときに待合室のテレビで流れていた15秒CM。

・夜の農道。パステルイエローのパジャマ姿のさえない青年がぽわぽわした効果のなかで立ち、恍惚の笑みを浮かべている。
・青年の台詞「はああ。金澤温泉って、どうしてこう気ー持ち良んだろ」(彼の言葉には東北系の訛りがある)
・青年の母。やはりさえない。農道で、青年と対峙しているようである。正面から唖然とした彼女の顔だけアップのカット。
・母の台詞「ヒロシ、なーんて格好で突っ立ってる」
・青年も顔のアップになる。肌はつやつやして、相変わらずのぽわぽわ効果。
・青年「あー、母ちゃんの声が聞こえるなあ。金澤温泉に行くと貰える、パジャマと、目覚まし時計と辞書のせいかなあ」
・彼の台詞と合わせて、企画ものらしいパジャマ(青年が着用しているもの)、目覚まし時計、仏語辞書が、金澤温泉に逗留した観光客に抽選で当たることが紹介される。
・母「よーくわかった、ヒロシ。明日、病院、行こうな」
・青年「え?」
・我に返る青年の顔のアップ。彼が着ているのは泥だらけのつなぎ。
by warabannshi | 2011-07-03 19:43 | 夢日記 | Comments(0)



夢日記、読書メモ、レジュメなどの保管場所。
by warabannshi
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
twitter
カテゴリ
全体
翻訳(英→日)
論文・レジュメ
塩谷賢発言集
夢日記
メモ
その他
検索
以前の記事
2017年 04月
2017年 03月
2017年 01月
2016年 11月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 03月
2007年 01月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2004年 11月
2004年 08月
2001年 12月
記事ランキング